ヨシュア記

やっと入れた約束の地で、ヨシュア率いる民に神が勝利を与えてくれる。

やっと入れた約束の地で、ヨシュア率いる民に神が勝利を与えてくれる。

申命記はモーセのお別れメッセージで「神を愛し神に従え!」忘れるなと約束の地に入る新しい世代に教えてる。

ダビデのすげー失敗も成功も罪の爪痕も惜しまず書かれている。神のとこしえの約束も私たちが受けられる。

「移行の時代」のイスラエルでサムエル、サウロ、ダビデを追った第一サムエル記だ。

シナイ山から「約束の地」まで行くはずのイスラエルの民だが、不信仰と「文句」によりたどり着けないまま世代交代となってしまう。

ルツ記は、暗い時代に、神が信仰に歩む、外国人のルツを贖い祝福し希望をもたらすストーリーだ。

聖なる神の前に、聖よくない人がこれない。だから贖いが必要。

出エジプト記はでは神が人をレスキューし自分との関係に救うストーリーだ。

どんどん神様から離れて行くイスラエルと救いの神のストーリー

約束の神と4人の信仰を見てゆく